アールファイブプライムリユース
千葉県八街市
粗大ごみ・戸別収集・持込み案内

八街市の粗大ごみ処分と不用品回収・家財片付けのご相談

八街市のご家庭から出る粗大ごみは、戸別収集(事前予約制)、八街市クリーンセンターへの直接持込み、または市の許可業者への依頼により処分できます。当ページでは、令和8年度の収集日程や持込み手数料、LINE予約、2026年10月からの指定袋制度変更を整理しています。自力での運び出しが難しい大型家具や家一軒分の大量片付けなどでお困りの際は、民間の片付け相談窓口へご相談ください。

※処分方法が決まっていない段階でもご相談いただけます。

八街市の粗大ごみ処分 要点早見表

八街市での粗大ごみ処分に関する公的な基本ルールを一覧で確認できます。

戸別収集

事前予約制

八街市の戸別収集は事前予約制です。電話または公式LINEから事前に申し込みます。

予約期限

収集日の8日前まで

収集日の8日前までに予約が必要です。締切日が祝日・振替休日の場合は前日のクリーンセンター開場日となります。

1回の上限

1世帯3点まで

1回の戸別収集で出せる粗大ごみは1世帯3点までです(スチール物置は1回1個まで)。

手数料

1点1,000円

粗大ごみ処理券は1点につき1枚(1,000円)です。2026年4月1日に改定されました。

直接持込み

家庭ごみ10kgあたり200円

八街市クリーンセンターへ直接持ち込む場合、家庭ごみは10kgあたり200円(10kg未満一律200円)です。

LINE予約

2026年7月1日開始

従来の電話予約に加え、八街市公式LINEアカウント(@yachimata_city)からの事前予約が可能です。

八街市における粗大ごみの定義と収集制限

八街市では、指定ごみ袋に入らない大型の家庭ごみが「粗大ごみ」として扱われます。ただし、重量や寸法によって戸別収集の対象外となる境界が設けられています。

粗大ごみの基準

家庭から出るごみのうち、八街市の指定ごみ袋に入らない大型のものが対象です。家具類、寝具類、建具類、大型プラスチック製品などが該当します。

粗大ごみは通常のごみ集積所へ出すことはできません。戸別収集を予約するか、クリーンセンターへ直接搬入する必要があります。

戸別収集ができない大型ごみ

八街市の戸別収集では、以下の基準に該当するものは収集できません。

  • 重量制限1個の重さが60kg以上のもの
  • 長さ制限長さが2m以上のもの

1個60kg以上または長さ2m以上の大型物は、八街市クリーンセンターへ自己搬入するか、一般廃棄物収集運搬許可業者等へ相談する必要があります。

粗大ごみ戸別収集の予約手順

八街市の戸別収集は電話または八街市公式LINEからの事前予約制です。各地区の収集枠には上限があるため、早めの予約が推奨されています。

手順 1

収集日の8日前までに予約する

クリーン推進課へ電話(043-443-6937)、または八街市公式LINEアカウント(@yachimata_city)から予約します。予約期限は収集日の8日前までです。8日前が祝日や振替休日の場合は、その前日のクリーンセンター開場日が締切日となります。予約時に品目、数量、住所、氏名、連絡先、排出場所を伝えます。

手順 2

粗大ごみ処理券を購入する

予約が完了したら、市内の取扱店(スーパー、コンビニエンスストア等)で「粗大ごみ処理券」(1枚1,000円)を必要枚数分購入します。処理券の払い戻しや再発行はできないため、必ず予約後に購入してください。

手順 3

収集日当日の朝8時30分までに指定場所へ出す

処理券に必要事項を記入して粗大ごみの見やすい位置に貼り、収集日当日の午前8時30分までに、自宅の庭や駐車場など収集車が積み込みやすい道路に面した場所へ出します。

電話予約の受付時間

電話番号:043-443-6937(クリーン推進課 / クリーンセンター内)
受付時間:月曜日〜金曜日 午前9:00〜11:45 / 午後13:00〜16:15、土曜日 午前9:00〜11:45(日曜日・祝日を除く)
※八街市公式LINE予約と民間事業者であるアールファイブのWeb相談窓口は明確に分離してご案内しています。

地区別収集日程と対象行政区一覧

八街市の粗大ごみ戸別収集は、行政区ごとに月1回、第1〜第4火曜日に実施されます。収集日が祝日・振替休日の場合は「翌日」が収集日となります。

A地区毎月 第1火曜日
一区、二区、三区、四区、七区(沖渡含む)、大東区
B地区毎月 第2火曜日
朝日、文違(雁丸含む)、住野(八街は)、榎戸、泉台、藤の台(八街は)、喜望の杜、八街榎戸学園台
C地区毎月 第3火曜日
五区、富山、大関、西林(八街ろ)、夕日丘(八街い)、真井原(八街ろ)、みどり台、希望ケ丘、ライオンズガーデン
D地区毎月 第4火曜日
六区(木原含む)、四木、滝台、山田台、沖、大谷流、小谷流、根古谷、岡田、用草、勢田、東吉田、吉倉、砂、上砂、ガーデンタウン(吉倉)

休日の収集日振替ルール

収集指定日の火曜日が祝日または振替休日にあたる場合は、翌日(水曜日)が収集日となります。詳細な収集予定日は八街市のごみ収集カレンダーまたは予約時の確認案内をご参照ください。

処理手数料・排出場所・解体が必要な品目

戸別収集の手数料は2026年4月1日に改定されました。物置やマットレスなど、事前に解体や分解が必要な品目があります。

手数料と処理券

粗大ごみ1点につき1,000円です(2026年4月1日に旧550円から改定)。市内の取扱店でシール状の粗大ごみ処理券を購入し、品物に貼り付けて出します。

購入した処理券の払い戻しや再発行は一切行われません。

排出場所と排出期限

収集日当日の午前8時30分までに、自宅の庭や駐車場など、収集車が積み込みやすい道路に面した場所へ出します。

八街市公式ページでは、市職員が屋内から粗大ごみを搬出するサービスの案内は確認できません。自宅内から運び出せない場合については、八街市が外部の有料搬出支援を案内しています。

物置・マットレスのルール

スチール物置:事前に分解・解体が必要です。処理券が3枚(3,000円分)必要で、1回の収集につき1個まで出せます。

スプリング入りマットレス:事前に解体し、スプリング、布、木、スポンジ等に分別して出す必要があります。未解体のままでは通常収集に出せません。

屋内からの搬出や解体が困難な場合

粗大ごみを自宅の中から運び出せない方やスプリング入りマットレスの自力解体が困難な方向けに、八街市では一般社団法人こども育英機構(電話 043-312-7006)による有料搬出・解体支援サービスを案内しています。

八街市クリーンセンターへの直接持込み

戸別収集を待たずに処分したい場合や、一時的に多くの粗大ごみが出た場合は、八街市クリーンセンターへ直接持ち込むことができます。

施設基本情報

  • 施設名八街市クリーンセンター
  • 所在地〒289-1138 千葉県八街市用草500番地
  • 電話番号043-443-6937(FAX: 043-443-1738)
  • 休業日日曜日、祝日、年末年始

搬入受付時間と予約要否

  • 月曜日〜金曜日の受付時間午前 9:00〜11:45 / 午後 13:00〜16:15
  • 土曜日の受付時間午前 9:00〜11:45(午後休み)
  • 事前予約の要否について公式案内では受付時間と搬入方法が示されています。予約要否について明示がないため、必要に応じてクリーン推進課へご確認ください。

持込み料金・本人確認・決済方法

2026年2月1日よりクリーンセンターへの家庭ごみ直接搬入が有料化されました。八街市内から発生したごみであることを確認するため、入場時に身分証明書の提示が求められます。

搬入処理手数料

家庭ごみ:10kgあたり200円(10kg未満は一律200円、10kg超は四捨五入端数処理)。

持ち込む際は中身の見える市販袋を使用します。指定ごみ袋に入れて持ち込んだ場合でも搬入料金は別途かかります。

本人確認・発生場所確認

八街市内での発生確認のため、入場時に住所および搬入物の確認が行われます。運転免許証やマイナンバーカード等の公的身分証明書をご持参ください。

市外在住で市内に土地・建物を所有されている方が持ち込む場合は、固定資産税納税通知書と公的身分証明書の両方が必要です。

搬入の流れと精算

入場 → 発生場所・搬入物確認 → 入場計量 → 荷降ろし → 退場計量 → 料金精算 → 退場。

家庭ごみは自動精算機で精算します。現金、クレジットカード、QRコード決済、電子マネーが利用可能です(※交通系電子マネーは利用できません)。

自力処分と専門相談の判断基準

粗大ごみの数量や重量、搬出環境に応じて、最適な処分方法をご判断いただけます。

区分適した状況・条件対応の目安
戸別収集向き品数が3点以内、1個60kg未満、長さ2m未満で、収集日の朝8:30までに道路沿いへ自力搬出できる場合。クリーン推進課へ電話または八街市公式LINEから予約し、処理券を貼って排出。
直接持込み向き自家用車や軽トラックを所有しており、粗大ごみを自力で積載・運搬できる場合。即座に処分したい場合。クリーンセンターの受付時間内に持ち込み、計量所で計量・精算。
専門相談向きタンスや大型ベッドを屋内から運び出せない、品数が多くて3点の上限を超える、家一軒分丸ごと整理したい、遺品整理や引越し退去の期日が迫っている場合。アールファイブなどの民間片付けサービスへご相談ください。仕分けから搬出まで一括対応いたします。

八街市の一時的多量ごみ許可業者制度

八街市では2024年4月1日より、引越しや遺品整理等で一時的に大量のごみが出る場合に、市の一般廃棄物収集運搬許可業者へ収集運搬を依頼できる制度を設けています。

3者現地確認のルール

一時的多量ごみの収集運搬を許可業者へ依頼する場合、ごみを仕分け・運搬する前に、「ごみを出す人」「許可業者」「市職員」の3者による現地確認が義務付けられています。

収集運搬料金は各許可業者の設定に基づく個別見積もりとなります。

八街市の一時的多量ごみ収集運搬許可業者(6社)

事業者名電話番号所在地
有限会社 八街環境043-442-0629八街市八街に61番地1
有限会社 藤乃木総業043-443-1076八街市大木672番地127
共同リサイクル 株式会社0476-35-2635成田市三里塚光ヶ丘1番地の862
株式会社 ダスティ043-257-7877千葉市花見川区犢橋町1688番地
株式会社 北辰産業043-489-7969四街道市四街道1544番地2
島田商事 有限会社043-496-7537印旛郡酒々井町酒々井1688番地3

※アールファイブ(プライムリユース)は上記6社の一員ではなく、民間事業者として独立して営業しております。

重要なお知らせ

2026年10月1日から指定ごみ袋制度が変わります

八街市では令和8年10月1日より、資源ごみ(カン、ビン、ペットボトル、プラスチック製容器包装)の指定ごみ袋が共通化され、「資源ごみ共通指定袋」(小20L、大40L)として販売されます。

  • 袋の共通化と分別継続袋は共通になりますが、カンはカン、ビンはビンなど、種類ごとの分別排出は今までどおり必要です。
  • 旧指定袋の経過措置現在使用している旧指定ごみ袋は、2026年12月28日まで利用できます。
  • 収集日の変更各種ごみの収集日に変更はありません。
  • 袋の販売価格統一可燃・不燃・再生・有害ごみは1Lあたり1円、資源ごみは1Lあたり0.5円に統一されます。

※新共通袋の具体的な色名については公式資料に明示がありません。購入時は店頭の案内をご確認ください。余った旧指定袋の交換や払い戻しは行われません。

スプレー缶・カセットボンベ・一般ガスボンベの処分方法

スプレー缶やカセットボンベは引火事故を防ぐため、正しい前処理と分別排出が義務付けられています。プロパンガスボンベ等の一般ガスボンベは市では処理できません。

スプレー缶・カセットボンベ

対象:スプレー缶、エアゾール缶、カセットボンベ等。

排出方法(2026年9月30日まで):中身を完全に使い切り、屋外の風通しがよく火の気のない場所でガスを出し切った後、必ず穴を開けてから「カン(緑色)」指定袋(30L)に入れて、収集日(第1・第3・第5火曜日)に出します。

2026年10月1日以降は新設の「資源ごみ共通指定袋」に入れて出します(分別と収集日は変更ありません)。

一般ガスボンベ(LPガス・プロパン等)

プロパンガスボンベ、工業用ガスボンベ、医療用酸素ボンベ等の一般ガス容器は高圧ガス危険物に該当するため、八街市でのごみ収集およびクリーンセンターへの搬入は一切できません。

ボンベに記載されているLPガス販売店、取扱事業者、または千葉県LPガス協会へ引き取りをご相談ください。

小型充電式電池・バッテリー内蔵家電の排出区分

リチウムイオン電池などの小型充電式電池は、収集車両や処理施設での火災事故原因となるため、排出ルールが厳格に定められています。

取り外せる小型充電式電池(現行ルール)

対象:リチウムイオン電池、モバイルバッテリー、ボタン電池、各種小型充電池。

排出方法:製品から取り外し、プラス極・マイナス極の金属端子部にセロハンテープやビニールテープを貼って絶縁します。「かん電池(オレンジ色)」指定袋または中身の見える透明ビニール袋に入れ、電池残量を可能な限り減らして出します。

収集日:A・B地区は第2木曜日、C・D地区は第4木曜日(平ボディ車で分別収集)。

※膨張した小型充電式電池はごみ集積所に出せません。直接八街市クリーンセンターへ持ち込んでください。

バッテリーが本体から外せない製品

対象例:電子たばこ、携帯ゲーム機、充電式小型掃除機、ワイヤレスイヤホンなど、バッテリーが本体に内蔵されて外せない製品。

2026年10月1日からの新ルール:八街市では令和8年10月1日より「有害ごみ指定袋」(15L、10枚150円)を新設します。バッテリーが本体から外せない充電式家電は、この有害ごみ指定袋に入れて収集場所に出す形に変更されます。

収集日:A・B地区は第2木曜日、C・D地区は第4木曜日となります。

※2026年9月30日までの現行公式ページには外せない製品に関する明記がありません。ご不明な場合はクリーン推進課へお問い合わせください。

家電4品目とパソコンの公的リサイクル制度

家電リサイクル法対象品目および家庭用パソコンは、法律に基づくリサイクルが義務付けられており、八街市の粗大ごみ戸別収集には出せません。

家電4品目の処分方法

対象:エアコン、テレビ(ブラウン管式、液晶・有機EL・プラズマ式)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機。

※八街市による従来の戸別収集は2026年3月31日をもって廃止されました。以下のいずれかの方法で処分します。

  • 1. 指定引取場所への自己持込事前に郵便局で家電リサイクル券を購入し、指定引取場所へ持ち込みます。
    日本通運株式会社 佐倉指定引取場所
    所在地:佐倉市大作1丁目8番地7
    電話番号:043-498-0856
    受付時間:月曜日〜土曜日 9:00〜11:30 / 13:00〜16:30(祝日除外、土曜休日の場合あり事前確認推奨)
  • 2. 家電小売店への引取依頼買い替えを行う店舗、または過去にその製品を購入した店舗へ引き取りを依頼します(リサイクル料金+収集運搬料金が必要)。
  • 3. 市連携事業者による有料自宅回収リネットジャパンリサイクル株式会社 / SGムービング株式会社(電話 0570-056-006、受付時間 9:00〜18:00)。WEB申込可能で、最短翌日から自宅内設置場所からの搬出が可能です(リサイクル料金+収集運搬料金が必要、エアコン取り外し作業不可)。

家庭用パソコンの処分方法

デスクトップ本体、ノートパソコン、液晶ディスプレイ等は資源有効利用促進法に基づき処理します。八街市では以下のルートが案内されています。

  • 宅配便回収(市連携協定)リネットジャパンリサイクル株式会社による宅配便回収サービス。パソコン本体を含む1箱について、条件を満たす場合に回収料金がかからない案内があります(箱サイズ:3辺合計140cm以内、重量20kg以内)。
  • パソコンメーカー回収製品の製造メーカーへ回収を申し込みます。PCリサイクルマークがある製品は回収再資源化料金が不要です。
  • 一般社団法人パソコン3R推進協会メーカーが撤退または倒産したパソコンの回収窓口(電話 03-5282-7685)。

八街市で収集・処理できない品目一覧

以下の品目は危険性や処理困難性を理由に、八街市でのごみ収集およびクリーンセンターでの受け入れができません。専門取扱業者や販売店へご相談ください。

建築廃材・危険物

コンクリートガラ、ブロック、石膏ボード、タイル、断熱材、土砂、レンガ、スレートなどの建築廃材。

プロパンガスボンベ、油類(ガソリン、軽油、灯油、エンジンオイル)、火薬類、薬品類、劇物・毒物などの引火・爆発性危険物。

車両部品・特殊重量物

自動車用タイヤ、自動車用バッテリー、オートバイ(二輪車本体)、自動車部品全般。

農機具(耕運機、トラクター部品等)、消火器、耐火金庫、ピアノ・電子ピアノ、ボウリングの球など。

医療系・未解体品

注射針などの感染性医療廃棄物(医療機関や薬局へ返却)。

未解体のスプリング入りマットレス(スプリングと外装材を自力分別できない場合は通常搬出不可)。

事業所から出るごみの搬入制限と処理責任

会社、商店、飲食店、農業、個人事業主などの事業活動に伴って発生したごみは、家庭ごみの集積所へ出すことはできません。

クリーンセンターへの搬入制限

事業所から出るごみをクリーンセンターへ直接持ち込む場合、受け入れ可能な廃棄物は八街市内から発生した「可燃物」および「指定資源物(古紙、カン、ペットボトル)」のみに限定されます。

指定資源物以外の不燃物はクリーンセンターでは受け入れできません。産業廃棄物として適正に処理してください。

手数料と決済方法

事業系一般廃棄物の処理手数料:10kgあたり300円(10kg未満は一律300円)。

事業系ごみの精算は、計量終了後に待避所へ車両を移動し、窓口で現金のみの支払いとなります(自動精算機やキャッシュレス決済は利用できません)。

自力での片付けが難しい場合はアールファイブへご相談ください

自治体の収集条件に合わない大型家具の搬出や、引越し・遺品整理に伴う大量の不用品整理など、自力での解決が難しい場面をサポートいたします。

大型家具・家電の屋内搬出

2階からのタンス降ろしや、大型冷蔵庫、ベッドフレームの解体など、屋外へ運び出せない大型家財をスタッフが室内から搬出いたします。

家一軒分・遺品整理の丸ごと片付け

戸別収集の点数上限(1回3点)では追いつかない大量の不用品や、実家の家財一式整理、空き家の残置物撤去をまとめて承ります。

引越し退去前の一括整理

退去日が迫っている賃貸物件の片付けや、分別作業が追いつかない大量ごみの仕分けから処分まで、スケジュールに合わせて対応いたします。

八街市のお部屋・家財片付け お問い合わせ

仕分けができていない状態や、処分方法が決まっていない段階でも状況に合わせてご案内いたします。

よくある質問(FAQ)

Q粗大ごみ戸別収集は1回に何個まで申し込めますか?
A1回の収集につき1世帯3個までです。なお、スチール物置については1回の収集につき1個までとなります。
Q戸別収集の予約はいつまでに連絡が必要ですか?
A収集日の8日前までに予約が必要です。8日前が祝日や振替休日の場合は、その前日のクリーンセンター開場日までに予約を完了させる必要があります。
Qクリーンセンターへの持込みに予約は必要ですか?
A公式案内では受付時間と搬入方法が示されています。予約要否について明示がないため、必要に応じてクリーン推進課へご確認ください。
Q60kgを超える大型家具は戸別収集してもらえますか?
A1個の重さが60kg以上、または長さが2m以上のものは戸別収集できません。クリーンセンターへの直接持込みや許可業者への相談、または民間の片付けサービスをご検討ください。
Q2026年10月からの指定ごみ袋変更で手持ちの旧袋は使えなくなりますか?
A現在使用している旧指定ごみ袋は、2026年12月28日まで利用できます。移行期間中に計画的にご使用ください。
Q家の中から粗大ごみを自力で運び出せないときはどうすればよいですか?
A八街市では外部の有料搬出支援(一般社団法人こども育英機構)を案内しています。また、不用品が多数ある場合や家全体の整理であればアールファイブでも室内からの搬出を承っております。

八街市公式情報・参照ソース一覧(制度確認:2026年9月4日時点)

八街市の粗大ごみ・不用品回収・家財片付けのご相談

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