どんな片付けでお困りですか?
不用品ひとつから家まるごとの整理まで、状況に合わせた解決策をご案内します
※以下は状況を説明するための参考ケース・参考イメージです。実際の作業事例ではありません。

不用品が複数ある・大型品
重くて動かせない大型家具や家電、分別が難しい日用品の処分をご相談いただけます。
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引越し前後の片付け
退去期日が迫っている際の不用品処分や、新居に持っていかない家具の整理に対応します。
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実家・空き家整理
誰も住まなくなった実家の家財整理や、空き家全体の片付け・草刈りをご相談いただけます。
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遺品整理・生前整理
大切な品物をご家族の想いに寄り添いながら丁寧に仕分け・整理いたします。
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店舗・事務所・倉庫
オフィス移転や店舗改装、倉庫の在庫整理に伴う備品や什器の撤去をサポートします。
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物置・大型品・捨てにくい物
庭の物置解体や中身の片付け、自治体で捨てにくい金庫やタイヤなどの処分をご案内します。
詳しく見る主なサービス・ご相談内容
お客様の状況に合わせた専門サポートをご提供します
処分に困る特定品目もご相談いただけます
自治体の粗大ごみ収集では出しにくい品物も適切にサポートいたします。
アールファイブが選ばれる4つの理由
安心してお任せいただくための丁寧な作業と明瞭なご案内

状況に応じた柔軟な相談対応
単品の不用品回収から、家一軒まるごとの大掛かりな片付けまで、お客様のご事情に合わせて対応します。
まとまった家財整理も安心
どこから手をつければ良いかわからない大量の荷物も、スタッフが仕分けから搬出までサポートします。
自治体制度との使い分けをご案内
ご自身で処分できるものは自治体利用を含め、状況に応じた選択肢をご案内します。
室内や共用部に配慮した養生
大型家具の搬出時も、床や壁、マンションの共用部に配慮し、必要に応じて保護しながら作業します。
お見積もり・料金が決まる仕組み
お見積もり条件を確認するための主なポイント
作業料金は、「基本の品物の種類や量」に加えて、「搬出環境」などの条件を総合して算出いたします。そのため、一律の固定価格表ではなく、条件を確認した上でお見積もりをご案内しております。
品物の種類・量・サイズ
何をどれくらい処分するのか、重さや大きさによって必要な作業量や車両が決まります。
建物の階数・エレベーター
階段での手運びが必要か、エレベーターが使用可能かで搬出の手間や時間が変動します。
搬出経路・駐車条件
お部屋からトラックまでの距離や、近くに駐車スペースがあるかどうかが影響します。
必要人数・作業条件
大型家具の解体や特殊作業の有無に応じて、配置するスタッフ人数を決定します。

お見積もりをスムーズにするために
お問い合わせの際、「状況がわかる写真」「おおよその品目・数量」「建物の階数」をお伝えいただくと、より正確な費用の目安をお答えしやすくなります。
よくあるご相談シーン
お客様のご事情に合わせた進め方のイメージをご紹介します
※以下は参考の相談シーン例であり、特定の施工実績を示すものではありません。
退去日が迫る引越しの残置物
引越し当日まで使っていた家具や家電、分別が間に合わなかった不用品を一括で整理したいというご相談。スケジュールに応じた片付けをご相談いただけます。
遠方にあるご実家の家財整理
立ち会い時間が限られる中で、残す物と処分する物を事前に写真や打ち合わせで確認しながら計画的に片付けるご相談に対応します。
庭の古くなった物置と大型不用品
サビて開かなくなった物置の解体と、中に長年保管されていたタイヤや工具などをまとめて撤去したいというご相談にお応えします。
自治体で処分する場合と、片付け業者に相談する場合
状況に合わせて処分・片付け方法をご検討ください
ご自身での処分
- 処分する不用品の数が少ない(1〜2点)
- 自分で指定の集積所まで搬出できる
- 自治体の収集日や申込ルールに合わせる余裕がある
- できるだけ費用を最小限に抑えたい
※自治体によって処分できる品目やルールが異なります。各自治体の公式案内をご確認ください。
片付け業者へのご相談
- 処分する不用品が大量にある・家一軒分ある
- 大型家具や家電があり、自分では部屋から出せない
- 引越しや退去など、処分期限が決まっている
- 実家や空き家など、どこから手をつければいいかわからない
- 分別や解体の手間を省いて一度に片付けたい
ご相談から作業完了までの流れ
初めての方でもわかりやすい4つのステップ

お問い合わせ
お電話・Webフォーム・LINEからお気軽にご相談ください。
状況の確認
処分したい品物の種類やお写真をもとに作業条件を確認します。
お見積もりのご案内
搬出環境や物量に応じた明確な料金の目安をご提示します。
作業の実施・ご確認
ご納得いただいた日時にスタッフが伺い、丁寧に作業します。
よくあるご質問
片付けやお見積もりに関して多くいただくご質問です
Qどんな片付けを相談できますか?
単品の家具・家電回収から、引越し前後の不用品処分、実家・空き家の家財一式整理、遺品整理、店舗・事務所の片付けまで幅広くご相談いただけます。
Q写真相談では何を送ればよいですか?
処分をご検討されている品物の全体像や、お部屋の様子がわかる写真を1〜3枚程度お送りください。あわせて建物の階数やエレベーターの有無をお知らせいただくとスムーズです。
Q料金はどのように決まりますか?
回収する品物の量やサイズに加え、階段作業の有無、搬出経路、トラックの駐車条件などを総合して算出いたします。事前にお見積もり条件をご案内いたします。
Q追加料金について事前に確認できますか?
料金が変わる可能性のある条件については、お見積もり時にご確認いただけます。追加の作業をご希望の場合も、内容と料金を確認しながらご相談いただけます。
Q自治体処分とどちらを使うべきですか?
品数が少なくご自身で搬出できる場合は自治体の粗大ごみ収集がお勧めです。重くて部屋から出せない場合や、大量にあって期日までに片付けたい場合は当店へのご相談をご検討ください。
Q遠方にある実家の片付けも相談できますか?
遠方のご実家についても、写真やお電話で状況を確認しながら、立ち会い方法を含めてご相談いただけます。
Q法人・店舗の片付けも相談できますか?
はい。オフィスの移転に伴うデスク・書庫の片付けや、店舗改装・閉店に伴う什器の撤去など、事業者様からのご依頼も承っております。
Q相談できない品目はありますか?
一般的な家具や家電、日用品は幅広く対応しておりますが、危険物や法令により取り扱いが制限されている品物など、一部お受けできない場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

