退去日より先に、持っていく物・残す物・整理する物を分けます
引越しに伴う片付けでは、まず移転先へ持っていく物、手元に残す物、整理する家具・家電を分けます。家庭から出る物は住所地の自治体の粗大ごみ等を確認し、対象となる家電は家電リサイクル法の正規ルートも確認します。自力で安全に搬出できない物や、退去期限までに整理が難しい範囲をR5へご相談ください。R5は引越運送サービスとして荷物を新居へ運ぶ案内ではありません。
R5 CONSULTATION
退去日と残す物・整理する物を分けて相談する
退去日が決まっている場合は、移転先へ持っていく物、残す物、整理したい家具・家電を分け、階段・玄関・駐車条件とあわせてお知らせください。引越しに伴う不要家財の整理・搬出準備の範囲を確認します。引越運送は対象外です。お見積もりは無料です。見積もりのための訪問・出張費も0円です。当日対応は空き状況によります。
こんなお悩みはありませんか?
- 引越し前なのに不要な物がたくさん残っている
- 大きな家具や家電を自分では運び出せない
- 分別や袋詰めまで行う時間がない
- まだ使える家具や家電を捨てるのは気になる
- 退去予定が近く、早めに相談したい
引越し前後の片付けをご相談いただけます

引越し前後の不用品をまとめて片付けます
引越し作業そのものではなく、引越しに伴って発生した不用品の片付けをご相談いただけます。単身の引越しや一人暮らしのお部屋でも、引越しに伴って不要になった家具・家電などの片付けをご相談いただけます。お客様の状況に合わせて、残すもの・片付けるものを整理していく方向でサポートいたします。
一般家庭から出る廃棄物については、対象地域で必要な一般廃棄物収集運搬業許可等を有する提携事業者と連携して対応します。

基本的に事前の細かな仕分け・袋詰めは不要です

基本的なご依頼では、事前の細かな仕分け・袋詰めは不要です。新居へ持っていく物・残す物をお知らせください。品物の状態や作業条件によって必要な準備は、事前に確認します。

家具・家電など大きな物が残っている場合
自分たちだけでは運び出すことが難しい、大きな家具や大型家電の片付けについてもご相談いただけます。搬出条件や品物の状態を確認し、対応可否や進め方をご案内します。

まだ使える品物について
品物の種類や状態によっては、買取をご相談いただける場合があります。買取を行う場合は、古物商許可を有する事業者が対応します。
家財の種類と量を写真で確認
家電や椅子など、複数の品物が集まった様子をご紹介します。

ご相談からの流れ
(見積もり時の出張費なし)
しつこい営業や、無理に契約を迫るような営業は一切行いません。
相見積もりも歓迎しておりますので、内容をじっくりご確認いただけます。
費用についての安心
出張費なし
急ぎの場合もご相談ください
退去予定が近くお急ぎの場合でも、スケジュール(空き状況)によっては、当日対応が可能な場合もございます。まずは状況をお聞かせください。
※即日対応を必ずお約束するものではございません。
LINEで写真を送って相談
スマートフォンからお部屋や不用品の写真を撮影し、お住まいの地域情報と一緒にお送りいただくことで、概算のお見積もりについてご相談いただけます。
対応地域
対応地域については、お住まいの地域とあわせてお問い合わせください。
自分で出せる物は、自治体や正規のリサイクルルートを先に確認
家庭から出る家具や日用品は、まず住所地の自治体の分別・粗大ごみ・自己搬入等の案内を確認します。エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機は、家庭用として製造された対象機器かを確認し、家電リサイクル法のルートを確認します。業務用として製造された機器を、家庭で使っていたという理由だけで対象扱いしません。
持っていく物・貸主の物・整理する物を分ける
引越し前は、移転先へ持っていく物と不要品だけでなく、賃貸住宅の備付品や貸主所有の設備が混ざっていないかを確認します。レンタル・リース品がある場合も、処分対象にせず契約先へ返却方法を確認してください。
見積相談では、期限・物量・階段・停車条件をまとめる

退去日、整理したい家具・家電の量、設置階、階段やエレベーター、玄関までの搬出経路、車両を停められる位置を分かる範囲でお知らせください。期限だけで作業可否や料金が決まるわけではありません。
写真は部屋・大きな家具・玄関までの経路を分ける

部屋全体、最も大きな家具・家電、移転先へ持っていく物や残す物、廊下・階段・玄関までの経路を分けて撮影してください。動かさないと撮れない箇所は、未確認のままで構いません。
退去を急いでも、重い家具や固定設備を自己判断で外さない
大型家具や固定された設備を、退去期限だけを理由に無理に移動・分解しないでください。建物設備、給排水・ガス・電気への接続、貸主所有品か分からない物は、管理会社・貸主または適切な専門先へ確認します。
R5でご相談いただける範囲
千葉県公安委員会 第441410000885号
